日映科学映画製作所

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【商号】 株式会社オール 日映科学映画製作所

【所在地】〒231-0012 横浜市中区相生町1-18 光南ビル4F
Tel : 045(263)6337  Fax : 045(263)6338
[交通]
JR京浜東北(根岸)線・関内 南口下車 徒歩5分
横浜市営地下鉄、ブルーライン、関内駅下車 徒歩3分
みなとみらい線(日本大通駅)横浜スタジアム口より徒歩2分
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【設立】1951年(昭和26年) 10月1日

【役員】代表取締役 加藤和之
取締役    里村安則

【取引銀行】りそな銀行新橋店 虎ノ門支店
横浜銀行       関内支店

*主要取引実績*
内閣府 財務省 文部科学省 厚生労働省 経済産業省 国土交通省 環境省 警察庁 文化庁 国立劇場 WHO健康開発総合センター 三共
青森県 埼玉県 兵庫県 神奈川教育委員会 河川環境管理財団 河川情報センター 水資源機構 石川島播磨重工業 いすゞ自動車 ヤマハ
キッコーマン サッポロビール 新日本製鐵 JR東日本旅客鉄道 第一製薬 武田薬品工業 電業社機械製作所 電源開発 東京電力 ライオン
東京設計事務所 日本原子力研究所 日立製作所 日立造船 富士重工業 本田技研工業 ミツウロコ 三井造船 三菱自動車工業 明治製菓
三菱レイヨン 山之内製薬 (順不同)
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映像制作に携わって以来57年私たちは映像制作のプロです。

1950年代
戦後復興のなかでの創立
1951年(昭和26年)にプロデューサー石本統吉が設立。『結核の生態』(文部大臣賞、ブルーリボン賞)『せんたく』(文部大臣賞、日本映画賞)『真空の世界』(毎日映画コンクール賞、キネ旬ベスト5)など、科学映画・教育映画を次々に発表した。これらの作品は全国の小中学校でくりかえし上映され、子どもたちの科学的精神形成の一助となった。

1960年代
日本の発展とともに歩んだ作品
1960年代、日本経済の発展とともに、その発展を支えた各企業の姿を描くようになる。『ピアノへの招待』(ヤマハ)『日立この名のもとに』(日立製作所)『伸びゆく明治の薬品』(明治製菓)などの作品群は日本産業映画コンクールで受賞。各作品のどの画面にも、躍動するエネルギーが満ちあふれている。

1970~80年代
世界中の中の日本として見る目
1970、80年代、日本は経済の飛躍的な発展によって世界の注目を集め、私たち自身に世界の中の日本というひてんが必要となった。『日本の河川』(国土交通省•土木映画学会映画コンクール優秀賞)『自主技術の確立を目指して』(経済産業省)『昭和スタイルブック』(日本広報センター)これらの作品は海外に送られ、世界各地で上映されている。

1990年代
私たちの足下をシッカリと固めて
20世紀後半、官公庁の広報をその中心的な仕事とし、充実して行く社会資本の基盤について、その役割を日本国民に伝えた。『あなたの住んでいる町は安全ですか?』『普賢岳を見はる』『わたしたちの水』などのビデオは土木学会選定となった。一方、教育作品にも力を注ぎ、文部大臣賞の『青春ノート、作家•尾崎一雄』や教育映画祭優秀作品賞の『勇気を持って、ストップ•ザ•シンナー』などを生み出した。

2000年~
将来へ、多様な要請にこたえて
21世紀に入り映像制作だけでなく、インフォメーションセンターや資料館の展示やインターネットを活用した広報全般の企画、制作などにも取り組んでいる。将来に向けて、社会の多様な要請にこたえられるように、日々、発送や手法、思考方法や技術に磨きをかけている。
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